超音波

心臓または腹部の画像を診ます。
超音波

正常 − 異常

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心臓を診るための「心エコー」と、腹部臓器を診るための「腹部エコー」の2つがあります。

超音波を体内に当てると、臓器や組織の状態によって、様々な影響を受けて、そのエコー(反射波)が帰ってきます。

それを受信して、映像化したものを診ます。

【検査で解ること】

心臓や肝臓腎臓すい臓胆のうなどの疾患がわかります。

【疑われる疾患】

心エコー:心臓弁膜症狭心症心筋梗塞大動脈瘤

腹部エコー:胆のう胞、肝硬変、肝がん、胆石、胆のう炎、胆のうがん、胆のうポリープ、すい炎、すいがん、腎のう胞、腎結石、子宮筋腫

【参考】

超音波検査はX線などを使用していないので、体に全く害がなく、且つ有効な検査です。


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posted by 健診ドクター at 22:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | 画像診断 検査
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